サイト作成にあたって
サイトご訪問ありがとうございます。「釣具販売ガイド」はサイトタイトルのごとく、ルアーフィッシングにおいての釣具の仕組みから釣具の選び方や作成しております。
釣りが上達する近道は私は道具選びと思っています。良い道具は釣果を上げ、「釣りをする」というワクワク楽しい、貴重な時間を快適にしてくれます。
ただ値段の高い道具を選ぶのではなく、自分にあった、魚種にあった、予算にあった、道具を選びの情報を発信しております。「こんなものもあるんだ」と思っていただければサイト作成の励みになります。
正確な情報を発信できるよう努力しておりますが、古くなった情報や誤りがある情報が場合が
あります。釣具購入の参考記事としてお読みください。
私について
釣りとホームページ作りが趣味です。このサイトの他にパソコン購入レビューサイトも作っています。私自体は釣りは上手くないですが、日々雑誌を読んだり、ネットで調べたして、釣り道具の研究をしています。
釣り暦・17年
・ブラックバス、シーバス、ライギョ釣り、ナマズ釣りなどをしています。最近は行ってないですが、カサゴなどのロックフィッシュをしています。
最近はルアーフィッシングばかりですが、エサ釣りもします。
・エサでは、鯉やヘラブナ、スズキの船釣り(生きたエビを使って釣る)などをしました。
まったく釣れなかったルアーフィッシング
初めてやったルアーフィッシングはバスフィッシングでした。ボートに乗って一日中やりましたが、まったく釣れませんでした。その湖はブラックバスがたくさん釣れる湖ではないですが、釣れている人も少なくはありませんでした。それから年間10回ぐらい同じ湖に通いましたが結果は同じでした。
ルアーフィッシングの経験を積むことによってブラックバス、ライギョ、ナマズ、ブルーギル、ニゴイ、ウグイを釣ることができました。経験を積むことによって、次第にですが、『釣れた』から『釣った』(狙いどうりにかかった)になっていきました。
やればやるほど上手くなるのがルアーフィッシング
ルアーフィッシング対象魚は、淡水魚だけでもブラックバスを始め色々な魚がいます。ルアーフィッシングはエサ釣りとは違い、プラスチックや金属を魚に見立てる釣りです。食べれないものを魚に見せかけてだますことは奥が深い釣りでもあります。
1つの対象魚を釣ることができたら、他のルアーフィッシングに応用できるところにも面白みがあります。
トラウトフィッシングで覚えた経験をバスフィッシング活かすことも可能です。
ルアーフィッシングは釣って行くごとにコツをつかんで行くものと考えています。
ブラックバス1つにとっても、地域や湖、野池、川、ダム湖などフィールドは違っても、基本的なブラックバスの本質は同じです。
釣れなかったとき『次はこうやって釣ってみよう、このルアーにしよう、今度は朝一狙ってみよう』など考えることが楽しいのかもしれません。